「BONES 骨は語る」シーズン6 第3話を見て

アメリカドラマ「BONES 骨は語る」シーズン6の第3話を見ました。
今回は、ジャージー・ショアと呼ばれる若者たちを描いた回でした。一言で言えば派手にバカ騒ぎをする連中なのですが、ブレナンが彼らを研究対象として興味津々な様子で観察していたのが笑えました。しぐさや口調を真似していましたが、当然ながらブレナンにはまったく似合わず、ラボのメンバーが白けた目で見ていたのが面白かったです。また、独特な略語を使用していて、オーマイゴッドをOMGと言ったり、日本人としてはDAIGOさんのDAI語を連想せずにはいられませんでした。スイーツがこの略語に詳しいというのも意外でした。
そして、助手のフィッシャーが復帰してきましたね。なかなか前向きになれないフィッシャーですが、いい味出している独特なキャラクターで、これからも時々登場してくれると嬉しいです。ハンナとブースはついに同棲を始めてしまいましたが、今後どうなるのでしょうか。ラストでハンナとブレナンのセリフがかぶるシーンが、すごく切なかったです。

私もオリジナルでチャリティーが出来たらいいのにな

私のそばは熊本地震を受けて、「自分で作った自作雑貨の売上料金をALLカンパ決める」と言って件に出た人類が何人もいました。
とっても有難い件だと憧れ、私もやりたいと思ったのですが、我々は設けるのが好きとは言っても売り払えるような好ましい物を始めることが出来ないので通常何もすることは出来ませんでした。
自分でカンパをしようと思っても経済的に鬱陶しい人の場合は特に沢山カンパ望めるわけではありません。
私もカンパに協力させて頂きましたが正に微々たる額だ。
でも自作で何かを作ってその売上料金をカンパやるということを考えたら気軽に沢山のプライスをカンパしやすくなると思うのです。
少し今回はこうした方法でカンパすることは出来ませんでしたが、もしもまた何処かで災厄などが起きた時はその時までに手芸を展開させて私も勧誘の売上料金で協力することが出来たらいいなと思っています。
みんながそうやって協力している着こなしを見ると国中も捨てたもんじゃないと思いますね。http://www.rvmble.co/